死球マントラ

全員しぬまで人形かぞえる

logs

テストで百点とりました

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なんかもうね忙しすぎて今度の予定というかそういう次元じゃなくてもはや妻と来世の計画とかたてている始末なのですけどとりあえずアイツがおまえでおまえが俺で?みたいな感じでつまり話しを総合するとお互い性差を超えてみることの向こう側ということでつまり来世では男女いれかわるということで決着したので妻は身長180センチ70キロの男になる予定だそうです。ちんぽは今のぼくより大きくて女であるぼくを毎晩三回は抱くということで余裕あるときは朝も抱いてくれるというそれはそれは頼もしい限りでしたのでいっぱいフェラチオするね!って言ったらうんって頷いてたよありがとう
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美里真理

きのうの愛ルケ前編は腰のうごきがリアルですごかったので夫婦でキャーキャーいいなgら顔を手で覆い隠したその指のあいだから画面いっぱいに映る中年の濃厚な性行為シーンをのぞきみることで頬を赤らめました
これは小学生のお子様をもつご家庭ではリモコンの取り扱いは要注意だったはずだ
危険だ
ということでなんか小学生の恋愛模様のような不器用さと稚拙なトークが弾むことで知られるすごい中年のセカンドライフ爆発!といったかんじでぼくは途中で寝てしまいましたけど妻は熱心に見ていたようでしたけれど結局おもしろかったんでしょうか後編はねむくなんなかったら報告したいと思いますけどもしかしたら借りてきているNANAとリンだリンだリンだという空前のおれのなかでのバンドやろうぜブームのなかの一本をチョイスしてDVDみるかもしんないしわかんないんだけどそんなことで昨日は夕方お友達のR家にいってメタル的な生き方について熱く語り明かして結局9時くらいになるほどであってなんとk話題の愛ルケ放送に間に合ったという寸法でした
んで目じりの皺とか高岡早紀がなんの取り柄も無い主婦像に成長を遂げていてこれはこれでがんばってる感がぎゃくに痛々しいのですけどその役をがんばってる感が岸谷五郎との温度差とあいまってますますもって痛々しいのでもっとがんばらないでほしいとおもいました
でもってこの前はリーダーと妻と三人とでアロハ受注会に出かけてその帰りに近年まれに見るがんばっていない感tが甚だしいかんじの店で悲壮感ただよう覇気の無さとその味のクオリチーくわえてその強気の価格設定というどこをとっても問題点を指摘できるすごいステーキだったのでこれはいかんということで帰ってケーキ祭りをしましたという画像です
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『叫』 (2006) 黒沢清

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これこあいのは僕たち怨まれるにしてもいつでも正当な理由で怨まれるかはわからないということであって言い掛かりもほどほどにしてくださいってお願いしたくなるような理由で怨まれることによる恐怖映画でした
なのでこのたまさか呪われてしまうというあくまで呪う側の利己の純然たる追求といった様式は、概観はレトロな怪談のそれを踏襲していながらもその怪談における最重要項目である、わたくし甲はいかにして乙である当事者を怨むに至ったか、そして甲が乙に対し100万倍にして復讐するにあまりある充分に正当な理由を保持しているほどにこれほどまでに乙は甲に対しこんなにもひどかったという事実を検証していく、つまりは遡ることに意味がある物語システムであるのに対してこの映画にあるのはその怨むに値する強力な動機付けをもっていないことの怖さと、遡ることでますます納得感がうしなわれていくという新感覚が描かれていて更に理不尽さがかもしだしていくのでとても困る内容でした
つまりはたまさか通りがかっただけとかおもわずとか気に食わないといった被害を被る側の当人にとっては計りし得ない次元での思惑、それは思いつきだけでいつのまにか殺されてしまうこともあり得ることの恐怖、他人には些細な理由でもってしても本人がそう思ってしまったら最後、それを正す術は残されていないことの絶対的な思想性とか万能感のごときものが備わっていないことの生身感がぎゃくにおそろしいっていうことでした
なのでたとえば知的障害の幽霊とかあたりかまわず行動してしまったらこわいとかつまりそういうレベル87点

『弓』 (2005)  キム・ギドク

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ごめんこの前の勢いのままに連続投稿を試みようとしてたのに卒業アルバムでもし俺と彼女がつきあっていたとしたら、といったもしかして脳内ゲーム活動パート2が活発におきてしまって収拾がつかなくなっていたので映画の思い出を辿る会が中断していましたこれもぼくの不徳といたすところでございますおちんちんを見せるから許してねペロン!
ということではっきりいま言えることはこの前以上にもはや記憶を呼び起こす作業はイッツデンジャラスということでありましてこの映画はとてもおぞましいでしたような感じだったように思います
そして言うなればおぞましいのは情熱のことでこんなにまでもおぞましい真剣さを見せられるとたぶん誰もが例えそれが年端もいかない女の子であったとしてもこの人しょうがないっかなちょっとくらいならおっぱい触らせてあげてもいっかな的なこの人すこし可哀相目線で見てしまうという間違った意味での寛大さの解釈をしてしまうほうの路線で気を許してしまうことがありますけれどもそのちょっとだけ許すというそういう小さな親切な心を地球上の女の子全員が持っていればたぶん老人の優先席とか殺し合いになるくらいものすごい譲り合い合戦がおきるとおもうしましてや性犯罪とかなくなるおもうし満員電車で揺られながらついでにおっぱいも揺さぶってしまうといった手順で最終的に痴漢の執拗な手の行き着く先がパンティーの奥深くの茂みに滑り込む直前、かんがえてしまうことが一瞬今日のパンティーはあいにく可愛くないといった理由でやはりその手を押さえつけていやよとかたくなに拒否をするとかそんな違う意味での拒絶をしてしまう、そんな男女の思い違いがあるくらいがちょうどよいそういう世界であって欲しいっておもうわけですがそれも考えてみれば誤解ということであるしだけどもそれはとても平和な気持ちでもあるしなにより健全でいいことだとおもう先生それまちがってないとおもうなつまりおぞましいっていうことのその迫力と真剣さはつまりある局面ではみせてはいけないっていうことで真剣さは思いのことであるから許せてもその迫力をともなった行動になってくるとちょっと怖いというかつまり有害区域に達するということでやはり本気さには綻びがあったほうが女の子としてもしょうがないっかな的な気の許すことによる自己弁護機能が有効にはたらくことのエクスキューズを取り出しやすいのだがそこに本気さが加わってくるといかんせんそこは許すとかの次元ではなくて勝ったとか負けたとかの話になってくるのでこれは女性としても負けたとはいいたくないわけであるのでやはり男としては勝たせてあげたといわれるくらいのかんじになってしかるべき所存であるようにおもうわけであるのでした141点

『悪夢探偵』 (2007) 塚本晋也

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これもおまえ見たことさっきまで忘れてたほどの人気番組なんですけど実はおもしろかっこよかったのにごめんなさいっていう話ででもここだけの話内容はびっくりするほどおぼえていないのでこれからは憶測で悪夢探偵を感想したいとおもいます
ということで悪夢探偵というクールでビットな探偵が悪夢することでたとえば勃起不全とか夜尿症とか、その原因を大いに精神の不和に求めることの出来る症状など全国からお寄せいただく深刻なお悩みなどを各種テレフォンによってズバッと解決=話を聞いてもらえることによる安心、声で繋がることによる思いの共有、共生感→悪夢見ない→正夢しかみない→夢精、そして反省、という、人生の誰しもが通るサイクルをあたかもリサイタルに例えることで大きく人間的にも成長して欲しいしついでに勃ち直っても欲しいという欲張りで画期的なお話でしたと思います
けっきょくテーマとしては自殺したいという願望は誰しもが自分の意識とはかけはなれた次元で潜在しているのでありそれは防ぎようの無い純粋な欲望であるというレミングの法則みたいなことでしたけれどもそれは誰もが気づいていないということなので真実は知りようも無くまたはタミフルの服用によっておのれの力を解放するしか術はないようです
なので悪夢というものは悪夢なのでだれもが潜入したくないスポットにちがいないのでそして探偵というのは基本的に状況を依頼者に代わって把握し、そしてその調査によって知りえた状況を金銭の授受と引き換えに依頼者に伝う、という極めて限定的な情報収集に特化した役目しか担っておらず、またそのひとつの状況を解決に導くまでの権利までは有してはいないという特殊な職業であるので、この場合においても例外ではなくて悪夢探偵といえどもその能力的意匠は悪夢を垣間見てくるに過ぎず、よってなにも悪夢に潜入することによる依頼者、潜入者、双方にとってこれといって特筆すべきメリットは無いというそれが探偵という専門的職業人の性質を正確に表現しているともいえます86点

『どろろ』 (2007) 塩田明彦

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もうこんなのいつ見たのか過去の記憶はすっかり思い出格納庫に収納されて美しい思い出におもいふけっているので全然内容思い出せないんですけどとにかく眠くて眠くてこんな拷問もこの世に存在するのかというほど僕がんばって目を見開いていてもその見開いていることによる筋力の疲労が即、瞼が重くなるというロハスなシステムに直結するとても危険な冒険をかもしだしていましたっていう事しかなかったよっていう
なので確かすごい西部劇だった気がするけど間違っていたらべつにおれのせいじゃないとおもうんだけどそこんところ君達はどうおもう!お布施しなさい
ということでとにかく敵を倒してポイントを貯めると人間になれるという引換券的な志望動機によって敵を倒していくのですけれども逆に人間でないことによって保たれていた人間を超越した強さをも放棄する意味を含んでいるのでつまり身体が不具者であることによる身体武器性が喪われていくというとても西部劇の復讐劇を推し進めていくには大いなる強さという絶対的価値観の犠牲を伴っていくわけでその証明に冒頭の戦闘ほどの迫力と速度感はその後いっさい表現されることはなく冗長な画一的疲弊をともなう人間的な所作に代表される牧歌的な戦闘シーンの連鎖へと繋がるのでありそれは徐々に時間経過と共に段階的に強敵が出現する非日常的な、現実には非生産性を伴う物語的目論見とは出自を異にする表現手法として認めねばなるまいなのでこの後半がつまらなくなって眠くなるのはこれはこれで正しいのではなかったかというのが結論ですありがとうございます!15点

琴野まゆ

いきなりはじまりました
そして出会いましたマイミクってしまいましたというのを絶対みくしーでは書かないというこの事実
というkとおで山形のラーメン屋でsなおかつこの俺様をカップラーメンmん以上の代物だとの能力でうならせることの出来た店にはもれなくぼくのポケットから無造作にひねり出した100の札束をズバッとテーブルに置いてくる企画こと山形ラーメングルメリポート無責任紀行がはじまりました
まさにイッツポケットマネー!
ということで第一回目はてんどうのあそこの外観の店に決定しておりましてそしてリーダーとうおっちがぼくの家の前にズバッと横付けして初めての待ち合わせが我が家というマイミク史上はじめての快挙を成し遂げたはずです
そしてうおっちはやっぱうおっちだなあっていうかんじで何の違和感もかんじないという不思議さでなじんでいてなんていうなじみ具合がよろしいようでみたいなそんなかんじでそいで第一回目のラーメンリポートh対象の本気(マジ)やに着いたよ
そして僕は今更だけど言ったよそんなにぼくラーメンは好きくないんだけどねってねというkとおで店内にはいるやいなやさすがブロガーという立場上ねっしんに携帯であらゆr角度から強気で激写する面々!
これが3人の強み!
というまあ実際の味のランキング発表は随時あちらで公開していくのでなんかどっかで見てみてください
そんなかんじでもう店内ですでに論評をはじめる始末なのでとても楽しかったというのがそんな大会なのでした
つづく
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恥めました

ルール1
①10点満点
②点数基準
10点 
 9点 
 8点 蜂屋クラス
<7点以上>→も1回食べに来たいな
 6点 美味いけど、一回きりでいいや
 5点 普通だけど、一回きりでいいや
 4点 普通だけど、なんか煮えきらねえ!
 3点 カップラーメン(日清)でよくね?
 2点
 1点


<実食>
3月10日
本気や   4.3点(つ4点う5点リ4点)
これについてはまた今度

スペシウむ

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なんか全然休みないのでぼくの大好きなテレビについてのレポートが滞っておりますけれどどれだけテレビとの接触が絶たれているかというといまだにテレビブロスの2月17日号のおおひなたごうのページしか読んでないほどなのでましてや最新号など手にとってないし思えばブロスなんてここ最近ほとんど中身読んでないんだけど唯一のおよそ約11年に渡る定期購読なだけにそしておれのテレビ好きだと言える唯一の根拠たるものとしてのれ存デートるなだけにもはや買わないわけにいかないそうぼくらは生涯テレビっ子宣言!
で、いまから叫びみてきます。このまえはアクメ探偵みてきました
画像はわざわざ南陽の白いくもに遠征して買ってそして妻とふたり車のなかで完食したものです

立花里子

言い忘れてたけどこの前はマイミク胃s-と電話越しに順番に盥回しさっれましたけど僕おもわず、
「声がちがう!」って言ってしまいましたけどべつに声なんて一度たりとも聞いてないのでそれはちがうとるってぃに指摘されました
おれのなかでのみんなのイメージ像ではデス声のわりと低い音程を奏でてるはずだったので違うと思いましたのでした
ということでミクシーといえばそれほど親しくも無い人との会話のなかでミクシーってしてんだけどって話なってもへーふーんとかってなってそれおれもしてるよってなかなか言えないよね!
んでおれの最近好きだった小泉里子さんが結婚したとかとてもショックなニュースが駆け抜けてしまってもう立ち直れそうも無いんだけどもっとなんかおれのアイドルが登場しないのかというkとおなんですけど山田優も伊藤英明との交際発覚でもうおれだけの人でないことがわかってしまったのでもうどうでもいいよってなった事むかしあったけどもう交際どころか結婚っていうのはもうしかも5年越しの交際というkとおは20歳の里子を!知っていたという計算になるのでおれが里子と出会ったのはそうたしか去年の夏ごろなので、あの頃の里子はとてもおれに夢中であったからそんな影の経歴があるとは気付かなんだがまったくもっておれの知らない3年間の記憶上の優劣で愛を量ることがたとえば可能であるのならばそうたしかに彼はおれよりも里子を愛していた期間がながいのでぼくもうだめ!

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