死球マントラ

全員しぬまで人形かぞえる

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『シンゴジラ』 庵野 秀明



ぱすうぇあーど忘れてログイン出来なくてこれは私のページなのに私でない的なとても自分のものなのに自分でどうにもできないもどかしさ的な凌辱を一通り学んだ
困ります
シンゴジラは大体こんな感じっていうのがもうすでにある程度情報として知り得てしまうので特段こんなかんじでしたか的な驚きというのはないけどそれでもって安定しておもしおrくていいなって普通に勃起した
勃起するでしょこれは
え?勃起しないって?
だいたいこの種の破壊映画は勃起の瞬間が見たくて見るようなものだしその意味で言うと著しく勃起を可能としたね
圧倒的な破壊の生み出すフル勃起に再会したいから幻を追いかけるぼくたち!
それすなわち人間の本質
それをみたいっていうね
青春のほとばしる勃起をね
まあ実際にはフル勃起のためにはもうひと押し舞台装置として追い込まれ方に工夫がいると思うんですけど一番びびったのはシンゴジラの最初のやつが遺伝子レベルで刷り込まれたぼくらのゴジラの形態でなくてゴジラがこの魚みたいなのと戦うっていうのかってしばらく思ってたらやっぱりゴジラの形成にたどりついたときの気持ち良さねそういう裏切りはどうしてもこういう定番シリーズの宿命で必要
100点
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