死球マントラ

全員しぬまで人形かぞえる

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『ジャーヘッド』 (2005) サム・メンデス

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サムメンデスだと多分こうするだろうなあっていうとおりにやっぱそのとおりだったっていう悪い意味で期待通りだったねっていう
でジャーヘッドっていうのは瓶の頭ってことで魔法瓶は魔法ジャーになるし炊飯ジャーは炊飯瓶になるしご連ジャーのジャーもたぶんおなじだとおもいます
つまり坊主頭は祈祷だということです
ミサイルの先端も祈祷を意識してデザインされています
弾丸も祈祷なんですだから
ということは亀頭はつねに国民にとって恐ろしい魔力に満ち満ちていなければいけないっていうことです
しかしながら坊主の反動で挑発というリバウンド現象な彼らにはいわば終戦はおとづれていたのかもしれないが未だ単発のかれはまだ洗浄にいた、そういう理解でいいでしょうか。
でも忘れていけないのは湾岸戦争のアメリカ軍の支社は147名いるという事実においていかほども凄惨さに変わりないということです(敵の正確な支社数はたしか公表されていない)

みたいな映画メモ的な未送信メールがぼくの携帯に残されていたんですけど変換がものすごい!
まあ全然おもしろくなかったけどね!22点
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