死球マントラ

全員しぬまで人形かぞえる

logs

ア具のスティックフロント

あつくてあたまおかしい
この時期だいたい頭おかしくなる人出現するけどきっとすごいいっぱいおかしくなるからプールにいきたい
海とはいわない、だって体に巻きついた砂と恥じらいを流すシャワータイムがわりと快適な思い出がないし今日はメロンをたべました
きのうはスイカをたべました
ぼくは三食がいつもアイスだってかまわないんだぜ!
そんなわけでスイカバーでなくてスイカの実物をたべるとはめずらしい事が起きることをひとは奇跡と呼ぶ
ぼくは天才なのでそんなことを奇跡だねなんていわないだって毎年スイカは食べてるしでも意外とうまく種をぺっぺって出来ない
だからスイカバーのなかのスイカの種と見せかけたチョコチップの存在はそれまでまるごと食べれる快適と「引き換えに種をぺっぺってするそれまでのスイカに対する概念を覆すとても画期的な出来事として記憶に留めておくべきであろう
なんて理にかなったビジュアルと機能の両輪を併せ持つ実力!
ということで昨日は妻と夕方に電気屋にいったんですけどそしたらスギタクがふつうにいて、あ!スギタク!って、これまえにぼくらを街角インタビューしておきながらもけっこう歴史上抹殺されたことになったtという因縁の対決ことローカルテレビ局の話ですけれどそのアナウンサーがいたのでスギタクだよ!って妻に同意を求めても誰それ?っていう予想だにしない反応にべつに僕だってそんなスギタクについて理解を求めたいほどの情熱があるわけじゃないですけどもなんでこの地に住みながらも地元テレビアナウンサーのこと知らない?っていう共通言語をまるで共有できてないことに、その時ぼくの求めていたそこでの一連の会話としては、「あ!スギタクだ!」「ほんとだ!」「予想以上にふつう!」
で、会話終了。でいいわけ。
なのに知らないっておい?ってなるわけでそのさりげない地元民にかぎる会話の一環としての情報の共有が浸透しきれていない現実にぼくは帰ってからパソコンでほらこれがスギタクだ!ってさくらんぼテレビホームページ上のれっきとした公式画像提示するも、し、知らねえ!っていわれましたという話でした
んでその電気屋にいったついで外食したんですけれどなんかあれなんだけどおもむろに店内にいたぼくの真後ろの席のひとがミクシー講義を同席のひとにしていましてぼくはすごいうしろを振り返りたくて仕方なくてモジモジしておったのですが如何せん妻にミクシーという言葉の存在すらも認識してもらっては困るので(ブックマークにあるミクシーのボタンを押してもらっては困る!)ともかくぼくはミクシーって何それ?的なふるまいを見た目的には心掛けておりながらもその実ものすごいうしろの会話に聞き耳をたてることに余念のないまるで動揺を隠せない人になっておりましたという話だったのですけど当たり前のようにオチなど存在しなわけですけどなんか今日亀田がアッ子におまかせに出ていていつになく素直な表情ではじめてアッ子という巨星を前にして「はい」と敬語を使ってしまっているサンジャポに引き続きのTBS番組出演のその無邪気な姿のその裏でものすごい深刻な顔して疑惑判定とかいう報道を執拗に続けているテレ朝のワイドスクランブル日曜日編みるとあれだよねべつに判定がどうとかよりもいちいち大人げないよねっていうべつにチャンプになっても喜べない同胞の精神構造っていうのがめずらしいそんなかんじですけど鬼塚とかじっさいそんなかんじで防衛しつづけてきた協栄ジムの前歴もあってのことですけど
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