死球マントラ

全員しぬまで人形かぞえる

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グレイと仏デッド

じゅん君ピンチ!
すごいピンチ!
そんな誕生日をまじかにもくぜんにものすごい一足お先のサプライズプレゼントですけどこんな史上最大規模のピンチなんていらないってことを君に伝えたいフォーユー!
ということでそんなドッキリはもう大成功だからいい加減に夏木ゆたかに登場して欲しいなっていうそんな夏のウキウキ気分!
いや夏にしてはもう寒いし実際もう9月のいまはえーとえーとエクソダス!
おこらないから
今なら怒らないから
げんきに登場してDIE!SAY!KOU!って目の前に突きつけられたプラカードをまえに呆然と立ち尽くしなgらも小粋なステップの歩みをやめないお淑やかさにセイ!ヨー!そんなスタードッキリマル秘報告的な事後報告を前にしてもいまのおれはとても穏やかな笑みを浮かべながら寛大なお気持ちでその夏木ゆたかのヘルメットを静かにまっぷたつに縦割り社会科見学することでそのお怒りを鎮めようという妥協案を模索してるなわけなのですてことを君の瞳に伝えたいフォーミー!
ええ
つまりおちんちんが病気になりました
はい
信じられない
いあ信じたくないし実際まだ信じてないわけなんですけど自分を信じて!って言われてみたい
ということでなんかあんなに可愛らしかったティンティンがとtも突起物と化していらっしゃいますということが重大な告白手記の幕開けとなるわけでございます
さすがブロガー!
でもけっこうそんな表現をするとまるで女の子をヒーヒーいわせるようなとても理想的なイボイボが出現してうれしい限りですことみたいなことはそれおれも当初おもった
なんかでもその下半身の大いなる不手際というかわりに男の勲章みたいなというか間違った方向での憧れのまなざしで話題集中というところのかっこいいレジェンドというかあんなにあこがれていた男のシンボリックなところがイボイボになる」真珠埋没みたいなでもこれって実は本人にとってはそんなの全然うれしくないなっていうのがいまの正直な感想!
なので率直な感想を申し上げるとぜんぜん憧れと程遠いことになってしまっているので例えばあこがれと尊敬はいつしか恋心に変わるという恋の理論に手伝ってそのちんこすの病気が男子学生一般の人気と慕われ、そのあげくに他校にもその伝説は流布し一堂に会した7万人の男子の群集にけっこう打点の高い胴上げをされるところの先輩っていう構図をそこに見出したとてその憧れと尊敬の拠り所がそらキミちんこが変形してるだなんてとってもマドンナを手中に収める前に手ジュツっていうね
ひどい話だ
病名はかっこいいけどね
変形してるのすごいかっこいいけどね
かといってけっして美しいとはいえないそのビジュアル!
みたいなことみんあに言ってたら早速ペニーから
「タイトル:
ビバ!モロコシヘッド 
本文:
ちんこの具合はいかがでしょうか?不要な皮とかも取ってもらたのかね。」
といったとても心無い励ましのお便りが先程ぼくの携帯に到着しました。友達って大事だね!
ということで原因は見に覚えがないと胸を張って言い切れないところが現時点でのぼくの弱点ですけど実際わかんないといえばわかんないんですけどとりあえずもうおれなんかすごいトゲトゲハリケーンみたいなかんじに刻一刻と性器が武装しはじめてきたのでこれは思春期には誰にでも通過する性徴家庭ではないことはさすがに保健体育の教科書でも見に覚えの無い出来事でしたのでもうえぎーってなってうれし恥ずかしですけどっていうか泌尿器科の受付できょうはどんな具合ですか?ってそんな大きい声でいえないけどかといって耳元で囁くこともできない立場の違いにぼくたち結ばれない運命なのかもねでもその結ばれないかもしれないことに逆に恋の炎は燃え上がるコスモなのかもねということでそんな症状を尋ねられても困るっていうのがあるわけですけれどしかしそんな恥ずかしい質問にもがんばってお答えしたというのにおまえあれだよ手ジュチュしなきゃいけないけど局部麻酔だとはっきりいって死ぬし痛みマジ半端ないしとか言うしでこれ徹底して半身麻酔でバリバリやっちゃおうとかけっこう無邪気な笑顔でちんこ握られながらちんことお顔がすごい至近距離でお医者さんが喋るのでドキドキしました。
お医者さん男ですけど
でもこんなに成人男性がおれの下半身に顔をうずめる仕草の光景ははじめましてに違いないけどそんなはじめてのことでうれしくないことははじめてだ!ということでけっこうはいピッピぅぅ!っていうかんじにサクサク手っ取り早くピ!ピ!って治してくれるのかとおもいきや入院するというなんか意外と大掛かりなイベントが発生してしまtっているんですけどこれはブロガーとしてはそんな壮大な闘病記を書けるなんてぼくしあわせだ^^ひゃっほう!
というかなんか手術の説明とか聞くにつれものすごい極度の辱めてんこ盛りの刑なんですけどそんなぼくのからだの自由をうばっての扱いにその、あの、その、興奮して勃起でもしてしまったらどうしよう?
だってなんか綺麗な看護婦さんもそこにいるわけじゃん
みてるわけじゃんぼくの局部
というかたぶんコロシアムスタイルでぼくの手術台を中心にガラス張りの2階観覧席からいっぱいワイン片手に貴族達が集って見学とかしそうじゃん。テレビでみたことあるもんそういう大学病院のカースト制度みたいな
そんな注目の的恥ずかしい
勃起s手それをあやまってあーとかいってパイプカットとかしでかしてくれたらもうおれ廃人になるわけじゃんほtんど
というか尿道にカテーテルを余儀なくされるとかもうすごい植物人間物語なんですけどちゃんと社会復帰できるのかなあっていうね!
というすごい緊急を要しそうなそんなすごい入院生活なのに実は再来週なんですけどぼくのおちんこはこのまま病魔が進行してもげたらどうしようかなっていうそれだけが心配!
lobotomy_003.jpg

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