死球マントラ

全員しぬまで人形かぞえる

logs

鈍器悶もんっも

すごいことが起きたけどそれをすごかったとしか表現できない大人の事情なのですごかったけdそそして楽しかったのでエヘヘウフフって満面の笑みを浮かべて真夜中の道路を滑っていってそしてぼくたちは夢の中へ!
ということで今更振り返ってプレイバックしてみてもウフフな純潔の出来事の土曜日はなんかそういえばこのまえぺにーに借りたフリーダムの一巻いまさら見てたらやバイこれは断然AKIRAのムービーが超みたくなってきて妻と観賞したんだけどAKIRAいまのおれの年代からしてみるとものすごく涙腺を直撃しかねない内容になってることに気づくんですけどそうねもうタカシがだって、あのひとは関係ないもの!っていって金田君きゅうしゅつのために突入するあたりとそれに続けとばかりにマサルキヨコもそうだねあの人だけでも!って捨て身する場面は涙なしでは語れないよ!というkとおでフリーダムのタケルくんが惚れる妹がこれまたブサイク全開といった風情でよくもまあ恋の照準に君臨していたものだと感心するばかりなのですけどあいかわらず大友さんの弱点て可愛い女の子像をえがけないとこrだよね!っていう感想をもったところでいやこれがまたケイのアニメ版のかわいくなさといったらおまえ実際すごいよ?っていう確認の意味も込めて振り返ってみたわけであるがでもそんなケイも後半につれ愛しい存在に一瞬見える場面が鉄雄に追撃されて作業着がボロボロになった状態でクレーターから這い上がってくる場面ははっきりいってとても美しいし原作での禊を前後しての描写はとてつもなく健気にうつってよい
というそんなかんじの休日の過ごし方でした
いや午前中は仕事だったかも
わすれた
んでそんな日は夜はリダーとどろろみにいったのだった
ある事情でほんとは弓がおもしろそうだということには気づいているにもかかわらずどろろを見にいかねばならないというほどに僕たちはじぶんたちを追い込んでいた!
なので周囲をキョロキョロと敏感に察知しながらのどろろ鑑賞だったんですけど最初はこれはもう西部劇だ!復讐の宴だ!って興奮するhほどのおもしろかったのに実際もう10分くらいしたら俺あくび
なんてつまんない実態だ
なんか自分の体を取り戻せば取り戻すほどもしかして弱くなって区ということ?っていう疑問なんですけど大変だねっておもいました
んでその後!
真夜中は尾行の季節!というけっこう今振り返ってみてもよくも辿りついたよね俺たちっていう作戦でした
なんか書けないことあるからとてもそれはセックスだよね
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どろろとかどろろんえん魔くんとか気になってたけど逝くのやめた方がいいような飢餓してきました。弱くなるんじゃ駄目駄目。やっぱり敵倒したらパワーアップとか1upとかしないと損した気がします。以前ファイナルファンタジーとか言う映画を友達に連れられて見に行ったのですがいつまでたってもレベルアップしないんで後半寝てしまいました。なんだかよくわからずグッスリ眠れて起きたら気持ちよかったです。タカシとかキヨコとかってなんで顔青いんですか?マモーも?

  • 2007年02月17日 14:17
  • みんち #-
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きのうすさまじく眠かったのに無情にもコメントきえたのがすごいなきそうdだったなんですけど、とりあえずパソコンのうえのほうの画面上にある戻るをいいぱい押しても過去の自分には戻りませんでした、
悲しい!
かといって進むを押しても未来にも行けなかったしね
ということできょうはけkっこう眠くないので大丈夫おもうけど昨日一体おれすごくいいこと言ってたと思うんですけどどんなにいいこと言ってたか忘れたよ実際
とにかく敵を倒したらわんぱくに育ってとても階段をのぼりつめてほしいとお父さんは願うものだしそれは実の父ではないピッコロさんですら悟飯に願った類いの人類共通の強権的父性ともいえるパワーオブラブですしやっぱ男の子たるもの敵を倒せば倒すほど返り血を浴びるべきだとおもうんですけどそれはある意味で敵を倒すこととの引き換えに何か大切な童貞的なものを失うというそれはあなたのちんちん高額買い取りシステムとは一線を画すその掟とはまさに初期ウイザードリイのレベル最強なのに実は40歳とかわりと切実な妙齢で徐々に歩くたびに老化を醸しだすという、その誰もゲームという仮想空間には望んでいない加齢システムといういちばんゲームにあってほしくない時間という概念による現実感の導入が齎す効果ははっきりいいていつまでもじぶんは少年のままでいたい的な童貞的思考性特有のじぶん永久的にワクワク冒険でいてほしいと願うドリームを見事に打ち砕くその残酷なまでに時を刻み続けることで自然死というけっして戦闘力というレベルでは抗え切れない自然界の猛威のまえにおける命の灯火の競争原理を自覚することでじっさいまだ現実には到達しえない境地を仮想するのがゲームであるとすればその老いというのは死期という人生でもっとも崇高な通過儀礼を仮想する脅威体験でもありもしくはそれをそこはかとなく意識していくことで虚無といった類いと同種の発露の価値側面を併せ持つものでもありかつての強き者(自身)のその栄華を極めたレベルですらも老衰という実未体験ゾーンによって自然減するは時間制限とはまたべつの着実にそして確実に歩み寄る定刻に向かうことの青春~盛衰グラフィティというじつにGB(ゲ^-マーボーイもしくはゲームボーイでも可)にとってはぜんぜん求めていない無駄なリアリティによってもうなんか地下で50年も戦ってる場合じゃないっていうことととか真剣に考える人生設計のことだと思いますし結果としてじぶんおにんげんの体を取り戻すことによって戻ったと見せかけてかつての強かった自分を振り返ることがあるとしたらそれはキヨコってるtことだとも思うしあるいはタカシってるって言い換えることも出来るわけだしかといってマサルってるともあながち間違ってはいない気が吸うけどさてはマモってるともいえなくもないだろうしそれは果たしてミモってるかというとじつはそうとは言い切れないじぶんを発見するよ
っていうなんか絶対昨日のコメントのほうがすごいいいこと言ってたと思うんだけどなんとかして

  • 2007年02月21日 23:34
  • つめたい #-
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