死球マントラ

全員しぬまで人形かぞえる

logs

まにめにまににい

古い段ボールをまぜて肉まん作ってたって言う中国人、
あの、せめて、
新しい段ボールで作ってくれませんかっていうかんじですけれど、いやふつうのよりもうまいよ?とかってインタビューで答えているそのへんの中国人もやっぱ本土並みに心がひろくてとても寛大で花の慶次的にいえばなんと清々しい漢達だよ!
んで参議院選挙といえば我が家の食卓も選挙の話が飛び交うほどに政治色を帯びてきているほどにそんんあ参議院といえばぼく最近知った人物の田中耕太郎っていう人物がすごい
なにがすごいのかは検索すればわかるけどなんで俺が検索の末にたどり着いたかといえばジャケットのコーディネート実例とかたしか知らべていてでも全然参考ならない人物なんですけどとりあえず公式ホームページをお気に入り登録にしたけどそもそもクールビズっていうのが今の僕の最大の悩みといっても過言ではあるまいて。
だってなんかこれだっていうシャツの下に着るインナーにすらもいまだに巡りあえていないんだけどとりあえず半袖だとインナーの袖丈もみじかいとなんかはずかしいかんじに生まれ変わるビューティーコロシアムだしそもそもが半袖って時点で粋じゃないんだけどもうそんなこともいってられないくらいにもうこの猛暑とかってこれ以上防ぎようもない規定路線なのでたぶん半袖のシャツって後戻りできないとおもうんだけど長袖着ててもなんか気持ち悪いし
でも半袖が絶対的にかっこ悪いのはそのうえにジャケット着るとジャケットの袖丈から覗くむき出しの手首がけっこう生々しい素肌をぷりんぷりんさせるので困りますけどだからかっこよく決まる下着をぼくは求めてるんだけど肌着然としてるとそれはもうとても女子の視線が加齢臭に向けられるそれと同等のものであると理解しておりますので断じてタンクトップ型は避けたいそしてそれが透けて見える事態は回避したいでもかといって半端な袖丈のインナーとその上に羽織るシャツの袖丈の長さに隔たりがあるとやっぱそれは下着然と自然とかもし出されてしまうというものでそれは長袖を着ることで解消されてきていたインナーサイズの妥協案がいまにして綻びが見えてきてしまっているという結果ユニクロのドライインナーとか良かれと思って3パック買いしたけどあれ袖丈みじかくてジャストフィットはいいけどやっぱおれ重視するの袖丈だなって気づいたからもういらないっていうかんじですそ
でもだからこそその悩みを解消するためにも先人のビジネスマンたちはタンクトップ肌着スタイルを選んでしまうというのはじつは涼しさのためというのもあるにしろむしろ選択の重きに置いていたのはもしや袖丈不満の払拭にこそあったのではないか、とそんなことをおもいながらの夜なのでした
画像はポニーです
唐突ですけどポニーです
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